電子食品流通研究所

Branding

マーケティングを元に親しみやすいイメージに一新

電子技法を用いた食品を中心に、美味しくて健康につながる食品を提供している電子食品流通研究所のロゴ・ウェブサイト・グラフィック・ビジュアル撮影などトータルブランディングを担当いたしました。

約40年の歴史がありながらも、エンドユーザーには馴染みのない電子技法をより多くのユーザーに伝えるため、マーケティングを元にターゲットを明確にし、電子技法を元に様々な食の輪を繋げお届けするロゴマークをデザイン。キーカラーにはクライアントの出身である愛媛県砥部町の名産である砥部焼をイメージする藍色を採用。電子技法の魅力を伝えるためにビジュアルマーケティングを元にイメージビジュアルを一新。ターゲット層とマッチする女性カメラマンを起用し、柔らかく親しみのあるビジュアルを撮影しました。

  1. AD YOSHINORI MAKIURA
  2. D YOSHINORI MAKIURA
  3. CL 株式会社電子食品流通研究所
CASE STUDY
  • MSPC CO.,LTD.